新宿Newomanでおすすめはジョエル・ロブションのニース風サンドイッチ!


こんにちは!
この時期は忘年会にクリスマス、年末にかけてイベントがたくさんあるので、お酒を飲み過ぎてしまうことも多々…
ご多分に漏れずに筆者も連日飲み会が続いています。
皆様飲み過ぎと体調管理にはくれぐれもお気を付けください。

そんなわけで連日の投稿になりますが、今回紹介するのはル パン ドゥ ジョエル・ロブションからぜひ食べていていただきたい、おすすめ商品を紹介します。

「ル パン ドゥ ジョエル・ロブション」ではミシュラン最高峰三ツ星シェフの手掛けるパンを食べれ、味よし、見ためよし、種類豊富でどれも手が込んでいるお店でプライベートでもよく使わせてもらっています。

ランチで私がよく食べる、ニース風サンドイッチが秀逸!今回はその魅力にフォーカスしていきましょう

ル パン ドゥ ジョエル・ロブション!ニース風サンドイッチ


ニース風、フランス語でいうと「ニソワーズ(niçoise)」

言葉の通り、南フランスのニースでとれる野菜や魚介を使った料理に使われます。
有名なのはサラダですよね?

基本的には、アンチョビ、ツナ、オリーブ、トマトが使われるのが一般的。
それにフレッシュの野菜が入ります。

それでは定番のキャッチフレーズ。

「ツナ、トマト、ポテト、オリーブ、アンチョビなどが入ったサンドイッチです」

実際そうなんですが、料理同様シンプルなコピー。問題はキャッチコピーではなく味です。

サンドイッチのパンは、フランスパンではなく、ちょっと甘めのパン・オ・レだと思います。
柔らかいパンなので歯切れもよく、サンドイッチとしても食べやすい。

具材は、グリーンカールを彩りに、ツナとアンチョビ、じゃがいも、マヨネーズを使ったフィリング。
このフィリングが本当に美味しい!上に乗ったオリーブ、ミニトマトで彩りも鮮やか。
シンプルで食べやすい、おすすめの一品です!

次はル パン ドゥ ジョエル・ロブションについて!